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反知性主義的観点から観る映画レビュー 「アンダルシアの犬」 ルイス・ブニュエル 1929年

映画レビュー(残飯風味)

お題「最近見た映画」

 

 この「アンダルシアの犬」はあの天才画家、サルバドール・ダリと名匠、ルイス・ブニュエルがタッグを組んで作ったシュルレアリスム映画の傑作カルト映画の古典であり、アート映画の代表的存在と言えます。

 

  ですがその特性上どうしてもフロイト的解釈が云々等といった抽象的なことに触れねばならず、レビューが必要以上に難解になってしまう場合があります。そこで私は難解で抽象的なレビューとは逆の、反知性主義的な観点から簡潔かつ具体的なレビューを書こうと思い立ち、こうしてキーボードを叩いている次第です。以下、レビューです。

アンダルシアの犬【淀川長治解説映像付き】 [DVD]

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よくわかんない

100点!

 

 

 

おわり

 

 

P.S ショッキングなシーンが結構あるので注意